こんばんわ、年上女です。
突然ですが・・・「回転ベゼル」「ムーンフェイズ」これらって何だかご存知ですか?
実はこれ、腕時計の名称なんです。主にはメンズかな?
ちょっと仕事でこういう用語を勉強しないと行けなくなったんですが
結構面白いんですね。
時計はつけますがデザインとか値段とかしか今まで気にしませんでした。
それにしても、いけませんねぇ、覚えたばかりの知識を人に披露したくなるなんて
合コンのオジサマっぽくて・・・年上女から年上オヤジに変わったら嫌だわ。
性別上ありえないですけど(笑)

ちなみに回転ベゼルは、腕時計のガラス部分の周囲にある文字盤を取り囲む部分で
ムーンフェイズは、文字盤上に設けられた月齢
(新月を起点として増える日数)を表示する機能らしいです。
月が描かれた円盤が徐々に回転することで
満ち欠けを表示なんてロマンチックな機能が
ほんのわずかな部分に細工されていたんですね。

腕時計は男性にとって時間を見るものであり、アクセサリーであるそうです。
確かに合コンやお見合いパーティーでお洒落な時計をつけている男性って素敵ですね。
でもいかにも高級品です!と言うようなデザインだとちょっと距離を感じますけど。
私のような庶民が話しかけていいんだろうか・・・って、年上女は結構気にします(笑)
ガンガン食いつく肉食系婚活女性は本当にすごいと思います。
とはいえ、「私も若さがあったらあれくらい・・・」という考えは持たないようにしています。
なんか負けた気がして(笑)

年上女の婚活帳Vol.18へ続く・・。

こんばんわ、年上女です。
今は「3組に1組」が離婚するというほど離婚率が高くなっていますよね?
年上女は婚活中ですが同い年で既にバツイチの人もいらっしゃいますし。
婚活ならぬ「離活」というものもあるそうですし
なんだか、年上女は独身なのに他人事とは思えない・・・といいますか(苦笑)

でもそれだけじゃないみたいです。
職場の女の子が雑誌で読んだらしいんですが、最近は「離婚式」という式を
あげるご夫婦が増えているらしいんです!!

結婚式の逆バージョンで、友人や子ども、親などが参列する前で
木槌を持つ夫婦がアルミニウム製の指輪を
その木槌でつぶす儀式などをするそうです。
凄いですねぇ~。
離婚式プランナーという方もいらっしゃるそうです。
結婚準備ならぬ離婚準備まであるとは・・・。

もう離婚届にサインして判を押してハイ、おしまい。じゃないんですね。
儀式をしている時点で夫婦円満なような気がしなくもないですが
溝なくさっぱりとさよならを出来るようにというけじめなのかもしれませんね。

既にお見合いパーティーやら合コンやら異業種交流会やら
年上女の周囲でも婚活だったり友人の紹介などで
知り合った相手と結婚した人はいますし、年上女も結婚式に呼ばれました。

このままいくと、離婚式にもいつか呼ばれる日が来るんでしょうか?
実際バツイチ、バツニの友達もいるのでやっぱり他人事じゃないです。
それにしても・・・それ以前に呼ばれるばかりで自分が呼ぶ(もちろん結婚式に)日は来るのでしょうか・・・。
そっちの方が婚活中の年上女には重大です(苦笑)

年上女の婚活帳Vol.17へ続く・・。

こんばんわ、年上女です。
親が自分の子供に変わって結婚相手を探す代理婚活という単語を
最近よく耳にするようになった気がします。
うちはもう妹が結婚して孫はいるので、私の結婚に関しては
「いつか時期が来るよ。気長に待ちな」という感じですが
既婚の子供がいない親にとっては真剣な問題なのでしょうか。

合コンの子たちも年下君ばかりなので、やはり年上女としては
結婚相談所とかそういったもう少し真剣な場所
(といったら合コンが真剣じゃないみたいに聞こえてしまいますが;)で
出会いを探した方がいいのでしょうか?
そういった場所なら年上とか年下とか関係なく近い世代の方と
婚活が出来るんでしょうね。料金問題があるけれど。
でも、これじゃ学生パーティー・・・と思うほど若い人たちの中、自分だけ
年上の女って言うのもお互い気まずいだろうし・・・。

最近では女性も仕事に対しての意欲が高まっていますから、職場が変わることには抵抗を感じるようになっていって
社内での結婚は避ける人が増えている傾向のため、出会いの場は一層減っているのは明らかですよね。私がそうです。
チャンスが来るまで結婚は待つという人も多くいましたが
結婚を待つ時代は終わったと言えるでしょう。
少子化、未婚時代を迎えるにあたり、結婚相談所をはじめとした
マッチングサービスの需要を高くなった気がします。
私も年上女と言われないように、同じ気持ちや考えを持った同世代の
方と婚活をして言った方がいいような気がしました。

でも、もう少し行動するには考える時間が必要ですが(笑)

年上女の婚活帳Vol.16へ続く・・。

こんばんわ、年上女です。
職場の休憩時間、お昼を食べながら後輩の女の子たちと
合コンの支払いは、割り勘が良いのか、男性が全て出すのか・・・。
それとも、もっと良い支払いの方法があるのか。という話になりました。

男性男性が全てご馳走してあげる必要はありませんけど、きっちり割り勘というのもどうでしょう・・・。
確かに考えるところではあります。
現に、その後輩の子は合コンそのものは盛り上がったのに清算でもめてしまったらしく後味が悪いと話していました。「車検で金がないんだよ!」とよくわからない逆切れなどもされたとか・・・金銭トラブルって本当に嫌ですね。

支払いで無難なのは、男性が、端数や少し多く払って女性の負担は軽くしてあげるくらいでいいらしいですね。
私のような年上女は相手男性が年下だったら「私の方が年上だから」と、自分から出してしまう気がしますが
それだと相手男性の男としてのプライド?を傷つけることになるんでしょうか?
後輩曰く、中には「男女関係なく年上が出すべき」っていう男性もいるみたいですけど、そこは
合コンでどんな人に出会うかによるのかもしれませんね。

後輩の意見を聞いていると、出会いのためには男性は多少身を削り、少し多めに支払い
女性基本的に女性の支払いは3,000 円までに抑えるのがベストなんだそうです。
ただ、相手の年齢が5歳以上離れている場合や、男7:女3だった場合は
おごってあげる気前の良さも必要かもと話を聞いて思いました。

でも、それだと私みたいな年上女って本当にどうなんでしょう?
年下に払ってもらうなんて悪いなぁ~・・・なんて思ってちゃダメなんですかね?
後輩には「先輩は女性なんですから、男に払わせればいいんです!女性に歳なんて関係ない!」
と怒られてしまいました(笑)

年上女の婚活帳Vol.15へ続く・・。

こんばんわ、年上女です。
昨日、職場の仲間と仕事帰りに食事に行ったのですがそこで意外な話を聞きました。
彼女は結婚していて団地に住んでいるのですが
その団地の奥様方(主にバツ1などの方)の間で
年下男性相手の主婦合コンというものがひそかに流行しているのだそうです。
参考サイトはこちら↓↓
【主婦たちの合コンサイト 主婦だって合コンしたい!】より(http://selfish-art.com/shufu/c1/1.html)

主婦で合コンって?と思う人も多いかもしれません。
私、年上女もそうでした。
話によると主婦合コンは、おおむね30代の既婚女性と20代の独身男性の集まりが多い合コンで
男女比率は4対4もしくは3対3が基本(中には、20対20、もしくはそれ以上の人数をオーガナイズする場合もあります)
主婦合コンとは、男女合同コンパの中に主婦が参加するということになります。
主婦という用語は結構古い言葉で、イメージとしては「家庭で家事育児に専念している既婚女性」という感じですが
今やそういったイメージは過去のものとなっています。
「主婦だって合コンしたい」という願望を叶えてくれた合コンといえるかもしれません。

年上の女性は年下の男に対して「頼りない」「甘えられない」「話を聞いてあげなきゃいけない」 という先入観を持っています。
そんな年下男性が「頼りになる」「甘えさせてくれる」「話を聞いてくれる」という人だった場合、女性からの評価は格段に高くなります。年下の女性に同じ事をしても評価は上がらないのです。
そんな年下男性に、主婦は存分にパワーをくれるでしょう。
パワーを吸い取るだけの年下女性にはない魅力がそこにはあるので、年下男性にも好評だとか。

主婦ではありませんが年上女としては年下男性が魅力を感じる合コンと言うのは
とても気になりますね。
でも、同じ年上でも、主婦の方が持つ母性本能に私みたいな独り身が敵うのかは
少し自信はありませんが。

年上女の婚活帳Vol.14へ続く・・。

こんばんわ、年上女です。
婚活について調べていると、こんなものを発見しました。
それは「大人なアナタの婚活、婚活バーへ行こう」
というものでした。
合コンだけでなくバーまで婚活現象が進んでいることが
年上女にとっては驚きでした。
ちなみに婚活バーというのはシングルスバーと呼ばれることもあって
独身の方が異性と会話を楽しむ場所として注目されているそうです。
独身の男女がお酒を飲みながら会話を楽しむ婚活バーは
ほとんどが会員制のシステムになっているので、安心で
そこで出会った方も会員ですから、再びアプローチできるチャンスもあるそうです。
年上女と名乗っているだけに自身も立派な大人なのでほんの少し興味があります。
結婚情報サービスを利用したり、お見合いパーティーに参加するのはちょっと抵抗がある
という方が気軽に参加できる点が婚活バーのメリットであり
時間の制約もないので落ち着いて会話を楽しむことができる点も魅力だそうです。
会員登録の際に、個人的な情報も記入しますから
そのタイプによってスタッフにセッティングしてもらうことも可能できるなど
お見合いや合コンとも違った自然な出会いを期待している方に人気のサービスになっているらしい。
年上女として自分の年齢を言うのに抵抗があるので
合コンなどよりは年上女向きかな?なんて思いました。
落ち着いた雰囲気のお店でじっくりと会話とお酒を楽しめる婚活バーでは
イベントを企画している場合もあり、そういったイベントを試してみるのもおすすめとのこと。
会員になるというのがちょっと気になりはしますが
候補に入れてみようかな?と思う年上女なのでした。

年上女の婚活帳Vol.13へ続く・・。

こんばんわ、年上女です。
以前話した料理合コンですが、何気なく他にもあるのかな?と思って検索してみたら
合コンではないのですが
面白い記事を見つけました。
「私たち、こんな男子求めてます」というもの。
女の子は彼氏とどんなところにデートに行きたいかという記事でした。
回答は古着屋巡り、鎌倉へドライブ!二人で家でまったり、ディズニーシーへ!など若い。
年上女も洋服屋巡りはしたいですね。
でも若いころと違って服のジャンルが限られてしまうから難しいでしょうか?
年上女、古着屋さんはあまり行かないのでよくわからないですけど
男女ともに楽しめそうですよね。イメージ的に。
ディズニーランド、ディズニーシーは定番ですね。年上女も行きたいです。
二人でまったりとというのも可愛らしいですよね。
でも、年上女は休日こそ出かけたい派なので、アクティブな男性がいいかも。
「休みの日くらい家に居させて~」っていうなんか亭主?的な
男性とはもしかしたら言い合いになってしまうかもしれませんね(笑)

年上女の婚活帳Vol.12へ続く・・。

年上女の婚活帳Vol.10

| 婚活 |

こんばんわ、年上女です。
婚活をしていくうちに、年上女にある疑問がわいてきました。
婚活って結婚したら本当に終わりなんだろうか・・。
結婚したそこからが本当の婚活なんじゃないだろうか。

結婚した友達から言われたんです。結婚したら終わりじゃないよって。
結婚してもきれいでいないといけないし、だんな様と上手に付き合っていかなくちゃいけないしって。
確かにそうですよね。
婚活っていうのは、結婚するための活動かもしれないけど、結婚を長く続けるための活動っていう捉え方もできるわけですよ。
深いなぁー。
そんな話をステラにしたら、結婚する前から結婚したあとの心配をするんじゃないよって怒られました(笑)。
確かにそうだね。まだ婚活の段階なんだから、実際に結婚したい人が現れたらまた違うかな。
大体年上女、いままで結婚したいくらい好きな人ってできたことないんだもんね。
みんな彼氏どまり。年上女に結婚願望がなかったせいもあるけど。
まさか自分が婚活するようになるなんて、思わなかったもんなー。
人生どうなるか分からないね。
もしかしたら明日、素敵な人に出会って婚活終了になるかもしれないんだし。
分からないからこそ、人生は楽しい!!!

さ、結論が出たところでこれからの年上女の婚活予定を立てようっと。
ステラとも連絡取らなきゃだしね。
次はどんな婚活しようかなぁ~また料理教室合コンっていうのもいいな。
あれは楽しかったから!!

年上女の婚活帳Vol.11へ続く・・。

年上女の婚活帳Vol.9

| 婚活 |

こんばんわ、年上女です。
今日はステラとカフェでお茶してきました。
最近料理教室合コンがすんでから、またいっぱい婚活用事を入れていたので、(合コンとか)
疲れ果てていました。
婚活すると、知らない人と話すわけじゃないですか。
それって結構疲れるんですよね・・。いっぱいの人と話すわけだから、
誰とどんな話したのか分からなくなるし。
しかも同時進行で色んな人とメールとかするので、年上女の頭はいっぱいいっぱいです。
ステラも同じようで、(大体一緒に婚活しているので)二人でぐったりしてました。
だれか一人に絞って婚活できると楽なんでしょうけど、いろいろ出会いの場があるなら
参加したいし、色んな人を比べてから考えたいって気持ちもあるし。
贅沢言ってるっていうのは重々承知なんですけどね、年上女。でも疲れたー。

婚活女子の悩みですよねー。
二股とか三股かけてるような気がするっていう。
別に付き合ってるわけじゃないから、浮気ではないんだけど、それでもなんか相手に対して申し訳ない気持ちがあるし。
告白とかされたら、この人で本当にいいのかなって思ってしまいます。
他の人ともうちょっと比べてみてもいいんじゃないのかなとか・・。
うーん年上女上から目線ですね、こうやってみると。
きっと100%好きな人がいないから、こういうことになるんでしょうねー。
年上女がべたぼれするような人が現れたら、こんなに悩まなくてもいいだろうに。

年上女の婚活帳Vol.10へ続く・・。

年上女の婚活帳Vol.8

| 婚活 |

こんばんわ、年上女です。
ステラが持ってきてくれた情報なんですけど、今、婚活のひとつとして
料理教室合コンというのが流行ってるらしくって。それがなかなか婚活として成功率がいいらしんですって。
料理をすることによって、家庭的な女性は自分のいいところを見せれるし、
男性は女性がどれだけ料理できるかを見ることができて、それで実際の生活ぶりが分かるっていう。
なるほど!年上女、一人暮らし歴長いですから、料理なんてお茶の子さいさいですよ!
ステラはちょっと苦手みたいですけど、早速申しこんでいってきました!!

場所はふつーのマンションで、料理を教えてくれる人のお家みたいでした。
今回は3対3で、女性はステラと年上女と年上女の友達。
男性はみな、知らない人同士だったみたいです。
でも女性陣が友達同士っていうのがよかったみたいで、なかなか楽しくできました!!
これはいい婚活だ!!!年上女向きかも。
来てる男性も年上の方が多かったし、年上女の好みっていう感じの人でした。
年上女はできたら結婚したら二人で家事をしたいほうなので。女性だけがやるんじゃなくて。
暇なほうが家事をやるっていうのが、憧れですね。
ごみ捨てとかをだんな様に頼んでみたい(笑)。

婚活してて、こんなに楽しかったのって久しぶりかも!!
緊張もしなかったし、料理もリラックスして作れたし。(もともと年上女にとって料理は気分転換だし。)
これはお勧め婚活です。星三つ☆☆☆です!!!

年上女の婚活帳Vol.9へ続く・・。